PyroSimの特長
- 対話的な形状作成機能
- 火源・開口・壁面質材などの対話的な入力
- 作成したシミュレーションモデルの2次元・3次元表示による確認
- FDSおよびSmokeViewの起動・制御
- 正しい書式が保障されます
- FDSの入力データのインポート
- 日本語版にはFDS(Ver.4)日本語マニュアルを添付
- CADファイル(DXF)からの形状作成機能
- 日本語インターフェイスおよび日本マニュアル
PyroSimのすべての入力値について、範囲チェックがなされます。ユーザーは SI単位系または英国式単位系で作業できます。さらに、PyroSimは対角状の壁など、 形状のグループ化、スケッチのための背景、柔軟な表示オプション、障害物のコピーや複製など の高度な形状作成機能を提供します。
FDS/Smokeview http://fire.nist.gov/fds

